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2008年3月

2008/03/31

Dog Run

2008331a_2 桜満開の季節です。
曇りのち雨予報の日曜日。

2008331b_2 朝からゴロゴロ惰眠を貪っているメイジュラ。

そろそろ海にと思っていましたが、寒さが思ったより厳しく、結局近場のDog Runに遊びに行きました。

2008331d入るやいなや、元気なオーシーに目を付けられたのがジュライ^^;。
その子は走るジュラを追い掛け回して、首筋に何度も執拗にくらいつくんです。飼い主の制止コマンドなんて勿論耳に入らず。常連らしい飼い主さんは「ジャレてるだけなんです。」って言うんですが、ちょっと度が過ぎる激しさです。

その後はその子がRunのフィールドにいないタイミングを見計らって、ジュラを遊ばせました。
見かねてたらしい他の常連の方が、ジュラが来る前はアイリッシュの子が標的になっていた事、やり返さない子だけをしつこく襲う事(だから喧嘩にはならない)、怒り返す子には手(口)を出さない事、なんて教えてくれて。
弱肉強食だわねぇ・・・。ごめん、ジュラ。
逃げるだけで一杯一杯のジュラには生きられない世界でしゅ。

2008331e一方メイが遊んだ小型犬フィールドの方は気のいいマイペースな子ばっかりで、のどか~~。
ジュラとは180度違う意味で、他の子との距離感に未だ気が抜けないメイですのでありがたい。
怒涛の100本ボール投げを楽しみました。

2008331c_2雨が降って来たのでRunを後にして「スポーツオーソリティ」へ。
新しくスノピ単独コーナーも出来ていました。豪華新カタログも入手。しばらく楽しめます~。

今はタンがテント内で寝るためのコットを物色中です。今のところユニフレが候補なんだけど。

そろそろキャンプに行きたいと、真剣に私に考えてもらいたがっているタンです。

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2008/03/26

血液採取

癌を攻撃する強いリンパ球を作って体内に戻す、という免疫療法。25日はそのための血液採取にS病院に行きました。
採血ついでに白血球などの全血球検査。腫瘍マーカー検査(ミッドカイン測定)も。これも今後の治療のベースとなる数値になります。
とりあえず血球検査に異常は全くなし。

この日はひと騒動発生。
血液検査のために診察室に行き、若い先生に連れられて戻ってきたジュラを撫でていると右の喉元に卵半分ほどの大きさのプックリしたしこりがあります。今までこんなの気付かなかったーー。
その先生にしこりを確認して貰って、M先生に報告。“すぐにバイオプシーを。腫瘍の種類を確認して、抗がん剤投与をすぐに開始した方がいいかも”、と目の前がますます暗くなる方に話が進み始めた時です。

(私)「採血が終わって戻って来た時にわかって・・・。それまでは全く気がつかなくって。」
(若い先生)「あっ・・・ゴメンナサイ。それです!そういえばここから採血したんです・・・。止血がちゃんと出来てなかったんだ・・・」
(M先生)「このバカモン!」
という事で一件落着。あービックリした。1時間後には無事、影も形もなくなっていました^^;。

そして今日26日はA病院で3回目の放射線治療。
この所、びっこはほとんどわかりません。M先生もほとんどしこりがわからなくなっていると言います。放射線、かなり効いたか?ぬか喜びしちゃいけないとわかっていても、とても嬉しいです。
ジュラ、本日もとっても元気です。

この間の暑い日曜日は私&メイはアジ練。
タンとジュラは見学同行。
でもジュラはフィールドでたっぷり遊ばせて貰ったし(写真に躍動感がないけど、結構走りました)、タンもフィールド脇で検分を見ながら、なんやかんやコース攻略にチャチャ入れたりで、一家全員それぞれ気持ちよく楽しんで来ました!
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2008/03/21

フォースが君と共にあるように

2008316a水曜日に2回目の放射線治療を受けました。
前回と違って所用時間は1時間半くらいでしたので、元気で病院を後に出来ました。
神経性下痢Pもなし。
びっこを引くのは、肩を回すときに感じる腫瘍の違和感からであって、痛いわけではないはず、と先生から聞いていました。
小さくなってきたのかも?
びっこがほとんどわからない、ほぼ以前と同じような歩き方になっています。
ベッドから必要以上に高く飛んで飛び降りるなど、ハラハラする元気さです。

友達から貰ったメールが嬉しくて、感激しちゃって
こんな内容です。
「スターウォーズの戦士たちが戦闘に臨む時に掛け合う言葉を思い出したの。
May The Force Be With You!(フォースが君と共にあるように)
MAYも一緒にいるかんじだし。
ジェダイの騎士はジュライみたいだし。(語呂合わせかい!)
ジュラに何か不思議な病気を打ち負かす大きな力が降りてくるように祈ってます。」

パパママメイはいつも一緒にいるよ!
そしてたくさんのお友達がフォースを送ってくれてるよ!
ダースベーダーを打ち負かせ、ルーク★ジュラ。

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2008/03/18

3月17日日記

ジュラの免疫療法を開始するため、朝からS病院へ行きました。ところが、培養センターが今週はお休みな事が行ってからわかり、培養に必要な血液を採るのは来週になる事に。
なので、血液検査などの基本診察を受け、二人の先生と今後の治療についてのお話をしてきました。

血液検査、生化学検査の結果はCPK190.2(基準値49.0~166.0)とGOT/AST53.0(基準値17.0~44.0)が少しだけ高い。この2つは、患部の炎症がまだあるせいだろうとの事です。他の数値は全て正常値。
超音波で腫瘍を確認。大学病院で見た時とほぼ同じ4cm程の大きさです。大きくも小さくもなっておらずです。劇的に消えてしまっている、なんて淡い夢もあったのですが。

レントゲンで一つ気になる事が発覚。脾臓に3mmほどの小さい何かが映っています。これが何なのか、肩と同じ組織球腫なのか、はたまた血管肉腫の可能性もあるそうで・・・今の時点ではわかりません。要観察になりました。大きくなっていった場合は脾臓の摘出と告げられました。

担当してくれる先生は、ご自身がフラット飼いさんです。11歳で、かつアジもやってる羨ましさです。「きのこ類もいいけど、もずくもいいですよ、フコダインだから。好き嫌いがあるようですが。フラックスオイルも(ずっと使ってるんだけどねぇ。グスン)。」なんて日常の食事ケアについても色々お話してくれました。優しい先生で、弱虫ジュラでも大丈夫そうです。嫌がった時は、おやつで簡単に釣れるので、バシバシ使って頂くお願いをして来ました。

話は脱線しますが、夕飯で早速試しました、もずく。全く気にせずウマウマ完食。
難はスーパーに売ってるのは味付けモノがほとんどで、味付け無しはやけに高い事。夜中にnに飲みに行ってそんな話しをしたところ、沖縄もずくを取り寄せるといいと教えて貰いました。

病院は午前中で終了。家に舞い戻って今度はタンをリハビリクリニックに送っていきました。
ジュラは疲れているかと思いましたが、一緒に行きたいと張り切るので、一家で出発。

P1030749タンをまた迎えに行くまで3時間あります。とりあえず近場の駒沢に向かい、公園を中心にチマチマフラフラと過ごしました。

公園でのジュラ、びっこがほとんど気にならない張り切り歩きです。
車から余り離れた所まで行って、アンヨが痛い痛いになったら引き返すのが困難だと思い、公園内をぐるぐる廻るようなコースを取りました。結果として結構歩きましたが、本人ヘッチャラでしたので安堵。


P1030744a_2途中休憩したワンコカフェに爪切りメニューがあったので、メイさんをお願いしました。
メイの爪切りを人に頼むのは実は恥ずかしい。「ウギャァ。ヒャ~ン」という大袈裟な悲鳴をあげます。最初は大丈夫で、段々騒ぎ出すのがお約束。
逃げたりする訳じゃなく、ただひたすらわめくのみです。

陶器市では、お店のおじさんにメイジュラを焼き芋で釣られ、おかげでお皿を買うハメになって、ドッグランもちょこっと覗いて、それでも2時間ちょっとしか時間が潰せず仕舞いでした。何か上手に時間を使えなかった。
3時間の時間の使い方を次回はもうちょっと考えて行こう!

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2008/03/15

春の日

ジュラの病気を引き金になったのは(うちの場合に限れば)、ダンナの闘病生活が生活の中心になって以降のストレスであろう事は悲しい事実で。。。どんなに謝った所で取り返せないのですが。
そのダンナも今では一人でリハビリクリニックやスイミングにタクシーで出掛けたり出来るようになりました。これからはジュラと二人で力を合わせて更に前に進んで行ってくれるはずです。ジュラとメイの我慢に少しでも恩返していかないと。今更だけど、本当にごめんなさい、ジュラ。

P1030675a秋も冬も、季節を深く感じる事無く過ぎていってしまい、今、春が巡って来ました。

とても暖かな日差しの今日、草木の芽吹く空気をいっぱいに吸い込みながら、ちょっと長いお散歩に出ました。

P1030673aジュラのびっこが今日は確実に治ってきているのがわかります。嬉しい!
足の様子を見ながら、復路の距離を考えて、ずっと短い距離の散歩しかしてなかったのです。
足(肩)が痛くない→元気が出る。単純で大切な図式です。

P1030685街に昨年出来たお花屋さんで久しぶりにお花を買ってみたりなんかして。
タンの入院中はお見舞いできれいなお花をたくさん頂いてはいましたが、日常の中でお花を買うというゆとりはまた別のもの。
このお花屋さんは超安くて、ワンコ大好きな母娘が経営する気のいいお店です。8ポットのお花で550円也。

窓を開ける事も多くなってきたので、目で楽しめるようにと、マンションのささやかなベランダの鉢に植え込みました。
P1030686a P1030688a

P1030695散歩から帰ったジュラのお昼寝。
ぬいぐるみと同じ格好で寝てるんだもの。
やらせじゃないのよ。
ジュラベッドの側にはぬいぐるみは必須なのだ。絶対運んで来てます。

P1030707午後はタンがスイミングスクールでの水中リハビリでハードな腹筋運動を頑張りました。

そんな自分にご褒美くれよ、とタンにせがまれて夕食をまたnで。

n大好きコンビ片割れのジュラもご満悦。

menuはきゅうりとセロリの歯ざわりが絶妙で、且つだし醤油とごま油のヘルシーなドレッシングのサラダを初め、今日も優しいお味で滋味深い、薄塩特別仕様で仕上げてくれて感涙です。ホント、毎日ここでのご飯でいいんだけど・・・っていうとタンメイジュラは大賛成みたい。
これが今の私達に幸せな春の普通な一日です。
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2008/03/13

検査結果がでました

ジュラの肩の内側に見つかったしこり。昨日、病理検査の結果がでました。
「組織球性肉腫」です・・・。母犬の命を奪い、兄弟の脚も奪ったのと同じ、憎いガンです。
脾臓などへの転移性が高く、数あるガンの中でもおそらくかなりタチの悪いガンのひとつだと聞いてます。症例が他のガンほど多くなかったため、治療法もまだ確立しておらず、化学療法の効果が期待出来ないとされています。

奇跡はね、おきませんでした・・・。
先日打ち合わせた通り、すぐに放射線治療にはいりました。3週間連続で照射し、1週あけてもう1回。計4回です。
そしてその間、来週から抗腫瘍効果を持つリンパ球を用いた免疫療法を別のS病院で開始します。先週、S病院を紹介され、そこのM先生とお話しし、検査結果によってすぐに免疫療法を始める事を決めていました。

ふたつの病院で平行して治療を進める事は、両院とも推奨してくれました。情報も共有していきます。両院に共通して働いている放射線科の先生もいますし。
断脚をしない事も、3者の間で自然と合意しました。

病名の早期断定ができ、こうした連携がスムーズに進められたのは、何より、このガンと闘ってくれたジュラの母親や兄弟を初めとするたくさんのフラット達と、泣きながらも前向きに病気に立ち向かい治療法を模索してきてくれた飼い主の方々のおかげです・・・。

獣医の先生達も同様にこの病気の特定や治療法に惑い、悔しい思いをしてきたといいます。その経験が磯子のK先生の迅速な判断を促し、S病院のM先生が病理検査の結果が出る前だというのに、組織球症を想定した治療方針とスケジュールを立ててくれた事につながっていると思います。

ジュライの治療終了を待ちながら、磯子のK先生に、報告の電話をしました。
抗がん剤が効きにくいが、その中でも最近はロムスチンが効果をあげている事など、治療についての話などをしましたが、最後にK先生から言われた言葉で号泣してしまいました。
「どんな治療をするかだけに必死にならないで下さい。何もしないで痛みだけを抑え続けててあげる、という選択肢もあるんです。僕は結果的にそれが一番幸せな治療法だとも思います。痛い思いをしてないか、そこをよく見てあげて下さい。その子がどんな時に幸せだと感じているのか、何が好きなのか、それをわかり、それをして叶えてあげられるのは飼い主さんだけなんです。」
泣いて泣いて、そして少し気持ちが晴れやかになりました。

2008313治療は始まりましたが、ジュライの生活には何の制限もありません。走るのも泳ぐのも、アジだってOKです。そこは大きな救いです。

今日は、家の中ではずっとグッタリしてました。食欲は超旺盛で散歩も張り切って行きたがりますが。
昨日は9時から15時過まで病院にいましたから無理もありませんね。
病院から出た途端、ジュラ君はひどい下痢P。先生に副作用なのか?と聞くと副作用は無いので多分に精神的なものであろうとの事。やっぱりジュラでしゅ・・・。

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2008/03/07

不安な報告

1月13日 磯子の病院でほぼ完治と告げられたジュラの右足。しっかり運動して筋肉をつけて、一ヶ月後に診せにきて下さいと言われていました。

2月24日 そろそろ診せに行こうと考えていた矢先です。この日を境に急にまた歩きにくそうにびっこを引くようになりました。

2月26日 磯子の病院へ。
K先生はジュラに触るなり、肩周りが腫れていると指摘。すぐにレントゲンと血液検査を行いました。先生の説明は「骨、関節に異常はない。内臓に影などはない。しかし炎症がおきている事を示すCRP値だけが高い」ことから「腫瘍、恐らく組織球症の可能性が考えられるので、腫瘍の専門家による細胞診を受けて下さい」との事でした。
*CRP値(炎症反応)は、がんの腫瘍マーカーでも使われます。
消炎剤を貰い、翌週にA大学病院の予約をとって貰いました。

その腫れは先生に言われるまで気付きませんでした。しかし翌日には、自分でもはっきりわかるようになりました。ただ、ダンナや他の人が触ってもわからないと言います。かすかな、かすかなものなのでしょうか。

3月2日  L動物病院へ
ジュラの腫瘍相談に何度も行っていたH先生に意見を伺いに行きました。
全身を細かくチェックしましたが、しこりや腫れは見当たらないと言います。大学病院での検査を待つしかないことに。

3月6日 9時にA大学病院へ。
M先生により触診。
「どこも腫れてませんよ」
「これではバイオプシーもやりようがありません」
「腫瘍があったらこんなに元気じゃないし」
「せっかく来てくれたのにすみません。でも僕的にはホッとしました」
「血液検査も問題なかったんでしょう?(CRP値以外は)」
と笑顔で言われました。

外科の治療領域でしょう、との診断でした。学校の先輩にあたるという磯子のK先生を高く評価していて、だからK先生にまた診てもらうように、と。
でもそのK先生が「外科由来のものとは考えられない」と言うのに・・・。私も直感的にそれに同意していました。

以上で診察終了でしたが、何か釈然とせず、念のためにと検査をお願いしました。超音波と胸部、腹部のレントゲンです。

約30分後です。診察室に呼ばれ「2点あります」と切り出されました。
「(超音波の画像を見ながら)ありました・・・。肩の奥に4cmほどの何かが見えます」
「(レントゲンを見ながら)内臓には影などは見当たりません」

そのこぶはおそらく腫瘍であろうと言うことで、今度はそこを狙っての細胞摂取を行いました。
検査結果は来週です。
しかしそれを待つまでもなく「犬種性」「家族性(親と兄弟)」を理由にあげて、悪性の組織球肉腫が強く考えられると言われてしまいました。

そして来週の結果を受けて、すぐその日からガン治療に入るとも言われました。
断脚か、放射線か。

断脚という残酷な言葉。でも、転移を防ぐためには有効です。

でも、ジュラ・・・とにかく気が弱くて、甘ったれで、打たれ弱いジュラが、そのストレスにしっかり立ち向かえるとはどうしても思えないのです。それとも、ポケリンとした性格で乗り切ってくれるでしょうか?
先生にその旨を告げると、「そうですね、確かにこの子はとっても甘えん坊だから」と、放射線治療を第一に考える事になりました。

もし!万が一良性だった場合、
その時もびっこを引くという形に表れている以上、何らかの処置が必要になるそうです。

診断後の待合室。長椅子に腰掛けた私の横にジュラはすぐさま飛び乗って、背中を向けて体をグイグイ押し付けて、「後ろから抱っこしてくだしゃい~」とせがんできました。
この赤ちゃんに辛い思いをさせる訳にはいきません。

出来る治療は、全てしてあげたい。
でも、検査、治療に振り回される日々を送るのはジュラにとって辛いだけ。
ジュラに長閑でで穏やかな日々を過ごさせてあげるのと、どう両立していこう。
頭の中は迷いがいっぱいです。
どんな種類の腫瘍なのかがわかる結果が出て、その日に治療に入るなんて、もう少し考える時間が欲しい。セカンドオピニオンも聞きたい。でも早期の手当てに勝るものはないかもしれない。
気持ちばかりが焦ります。

いろんなシーンでのジュラの顔が頭に浮かぶと涙が止まらなくなります。
なので、今は目の前にあるジュラの顔だけを見つめます。そうすると少し、力が湧いてきます。

このブログを読んだ友人のみんな、驚いて心配かけちゃうと思いますが、しっかり立ち向かっていくからね。
今まで通りに笑顔で会ってやって下さい。

何よりまだ結果が出てもないのに大袈裟ですね^^;。

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2008/03/04

食事日記始めました

ダンナの病気を誘引した“高血圧”に注意していかねばと、塩を摂り過ぎない食事を意識して、献立日記をつけ始めました。

タイトルは「しおしおの★ぱあ」です。
http://mayjula.air-nifty.com/salt/

反省ばっかりだし、続けるの大変そうだけどね^_^;。

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